ランニングが楽しみに!Amazonオーディブル(30日無料)

30日で改善:足首や膝を痛めないランニングフォームの作り方

正しいランニングフォームとは?

こんなお悩みありませんか?

  • ランニングを始めたけど足が痛い
  • ランニングフォームが曲がってるので治したい
  • 過去、膝の痛みでダイエット挫折した

30代になると、痩せにくいですよね。

私は、結婚式の5ヶ月前に、体重が14キロ増えてて、すぐにランニングを始めました。が、ムリをして、足を痛め、走れない時期がありました。

ここがポイント

足首の痛みは、正しいランニングフォームで走れば、解決できます。

そこでこの記事は、足を傷めないランニングフォームの作り方、をお伝えします。

この記事を読めば、ケガを防ぐことができます。

結果、ランニングを継続できるので、着たい服をカッコよく着こなせます。

サイトの登場人物
この記事を書いている人
この記事でわかること(目次)

【まずは結論】足首の痛みは、フォームを見直す

参照:「走ると足が痛い!」を解消 その場で実践できる部位別ストレッチ

結論、足首の痛みは、ランニングフォームを見直すことで解決できます。

なぜなら、正しいフォームに修正することで、足の負担を減らせるからです。

たとえば、気づかず内股で走ってませんか?

内股で走ると着地面が小さくなり、足に負担がかかります。

結果、足を壊します。

着地面を最大化するには、地面の中心に着地すること

では、どのようにフォームを修正するのか。

それは「白線」の上を走ること。

キャベツ太郎

わたしは、白線走りを実行してから、ケガをしてません。

ランニングを継続したいなら、今すぐ足の着地がまっすぐになっているか、確認しましょう。

白線走りとは?【足首の痛みが治らない人へ】

「白線走り」は、とってもシンプル。

動画のように、白線の上を走るだけです。

これだけで、内股、外股が改善されます。

ここがポイント

注意点は、前方を確認すること。

白線走りは、下を見て走ることが多いです。

そのため、車通りの多い場所では、避けたほうが良いです。

キャベツ太郎

安全が確保できる場所で、無理せず実行しましょう。

まとめ【足を傷めないランニングフォームの作り方】

まとめ
まとめ

まとめです。

「ランニング始めたら、なんだか足首が痛いなぁ…」

こんな人は、ランニングフォームを見直しましょう。

もし、足の着地面がまっすぐになっていなかったら、白線走りがおすすめです。

30日を目安に、白線の上を走ることで、フォームが改善されます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
この記事でわかること(目次)